静岡県三島市平田にあるいのうえ内科・リウマチ科です。関節炎疾患・膠原病疾患等でお悩みの方はぜひご相談下さい。

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院長が怒ってしまった最近の患者事例

院長が怒ってしまった最近の患者事例

ケース1 入院の必要性を何度も説明しても直ぐに仕事に逃げる男性。

逃げていても病気は治りませんし、死んだら仕事なんて出来ませんから。

ケース2 ループス腎炎が再燃しているのに、4人目を妊娠したいと看護師に相談する女性。

妊娠禁止指示を出すのは貴女の生命予後が短縮するからです。子供はガチャではない。希望の女の子が生まれるまで産み続けても、将来腰椎圧迫骨折が多発すると思うので未来の貴女はその子供の成人式にすら参加出来ないと思います。今まで診察日を勝手にドタキャンをし、服薬もサボり、妊娠して1年間診療所に通院をしない事を何度も繰り返す、好き勝手を極める貴女の事など私はもう知りません

ケース3 本人も家族も内服薬を管理出来ない母親とその内縁の夫と子供達(みんな結構いいお年)。

混雑日に突然予約外で来院し、家族総出で1時間以上診察室を占拠されたら他の患者さんに迷惑です。まずは受診日を守る事、服薬管理をきちんとやる事。家族で責任を押し付け合わない事。介護への葛藤を時間が無いのに診察室で愚痴らない事。1時間掛けて院長が診察室で服薬指導・残薬調整をしても結局服薬管理出来ないなら当院診療所への通院は無理です。

ケース4 普段から不定愁訴が多い高齢者の貴女とその息子(結構いいお年)。

普段から付き添いについてきてる息子さんと二人で毎回1時間不定愁訴や高齢による体調不良を相談されるのは、医療とみなし100歩譲りますが、通院に付き添っていない長女(結構いいお年)がある日突然やってきて治療に難癖を付けるのは如何なものでしょう。お母さんの高齢化は膠原病のせいではないし、必要もない免疫抑制剤など強迫されても絶対に処方しません。

ケース5 普段自分の口で何も言わない若い女性とそのママ

普段自分の口で何も言わないのに、ある日ママを連れて来院し、ママに当院を順天堂大学より下に見下す発言をさせる貴女。私の診断は間違えておりませんし、長く通院している患者さんは、私がきちんと患者さんの話を傾聴する人物である事を皆理解しております。ずーと訴えていた話を聞き流す事などしません。貴女達に上から目線で説教される筋合いはないですし、当院も順天堂もどちらかが上でもなければ下でもないのです。医療機関を見下すような貴女とママは二度と当院を利用させません。

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